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10月19日③

必死で息んでバルーンが覗きかけてくるが、私がバルーンを手に持っているので思うようにバルーンが出せないでいる。出かけては押し込み、出かけては押し込み、を繰り返す。

「ほ~ら出るぞ出るぞ~~。あ~ら入っちゃったあ^^」
「うぅ~~~ん。あ、あ、あ、あ~~ぁ。もう、たかしの意地悪!」
「何言ってるんだ、お前のアナルを慣らしてやってるんじゃないか。感謝しろよ」
「んああああぁ~」
「気持ちいいんだろ、お前?」
「うん、イヤじゃないかもぉ」

実際直径4.5センチくらいのバルーンが半分出かかったところで息ませたままその位置をキープさせ、

2012101907.jpg


さらに息ませたまま抵抗を感じながらバルーンを押し入れていく。めくれ上がったアナルのヒクつきがなんともいやらしい。その姿を見ているとこう子に対する思いが爆発しそうになる。5度ほど途中出し入れを繰り返し、完全にバルーンを出させた。
すかさず人差指を入れ、すぐに中指も同時に入れていく。しばらく指2本でマッサージをする。

2012101908.jpg


「うぅぅあぁぁ、許してください><」

ケツをパシンと叩いて

「ダメだ」
「あうぅぅぅ」

指を抜いてバルーンを入れようとすると

「やだ~~><」
「やだじゃねえよ。入れてくださいと言え!入れてくださいと!」

またパシーンとケツを叩く。

「あ~ん、入れてください」
「もっとでかい声で言え、こら」
「入れてください~~><」
「じゃあ入れてやる」

萎めたバルーンを再び入れると

「あ、あ、ゆっくりと空気入れてください><」
「わかったよ」

ゆっくりと1回、2回とポンプを揉んで空気を入れていくと

「もういい、もういい><」
「もういいじゃねえよ。まだ入れるんだよ!」

と、計5回ポンプを揉んでやった。

「あうぅ、キツいよぉ」
「じゃあ息め、こう子」

また息んでバルーンを覗かせ始める。

「ほら、ひり出せ!もっと息んでひり出してみろ!」

半分ほどでかかったところでめくれ上がったアナルの淵を指でナゾって確かめてみる。

2012101913.jpg


「あ、あ、あ、キツいっ><」

半円を描くように何度も何度もめくれ上がった感触を楽しんでから、またこう子の直腸内にバルーンを押し戻す。

「あうぅぅ」

また数回途中出し入れをしバルーンを吐き出させた。

④に続く
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10月19日②

腹を押さえながらぎこちなく風呂まで歩いていく。

「今日は糞出してるとこ撮るから洗面器にしろな」
「ええ、出すとこ撮るのぉ?><」

といいながらも自ら洗面器を尻の下にセットして跨るやいなやブババババっと勢いよく放出した。

「ふえぇぇぇぇん>< もうイヤもうイヤ 浣腸イヤ!」

ブリブリブリブリッ。

「あああああ!もおぉぉぉぉ!イヤぁぁぁぁぁぁ、恥ずかしい><」

ビチビチビチビチッ。

2012101901.jpg


良い動画が撮れたようである。
なおも鳥肌が立っている。

2012101902.jpg


そのまま5分ほど私の性器をしゃぶらせ、

2012101904.jpg


出なくなったので私がトイレにこう子の大量の汚物を流しに行った。鼻をつく匂いがモア~っと漂う。

「くっせぇ!」
「もう、言わないでよ><」
「あああ、お腹痛いいい!まだ浣腸するの?><」
「当たり前じゃん。薬液お湯で流さないと痛いままだぞ」
「そっか」
「ほら尻出せ!」

と、尻を突き出させ自作の特性イルリガートル浣腸器のホースの先の球をこう子のアナルにねじ込んだ。そして風呂の水道のお湯の温度を確認しながら、容器にお湯を入れていく。500ccほど入れ容器を持ち上げると、こう子の腸内にグングンお湯が注入されていく。

「あぁぁぁぁ、もう出るぅ><」
「最後まで我慢しろ」

最後まで入るやいなや
ブリブリッ
ジョーーーーーーーーッ
恥も外聞もなく勢いよく噴出させている。最近お湯浣腸に関してはイヤイヤ言わなくなってきている。
洗面器の中を見てみると今日はもう透明のお湯になっているので、念の為もう2回だけ300ccに減して浣腸をした。
アナルバルーンを萎めた状態でこう子のアナルに入れ4回ポンプを揉む。

「あ、あ、あ、キツい>< お願い、やめて!」
「イヤイヤ言うなよ。言ったら洗濯バサミだぞ」

洗濯バサミとは、乳首を洗濯バサミでつまみ、ある程度時間を置いてから洗濯バサミを勢いよく引っ張って取り去るお仕置きのことである。やるたびに痛みが増し、3回目くらいから拷問とも言える痛みが発生し、5回もやると内出血する。

「それだけは勘弁してください」
「じゃあ、イヤイヤ言うな!」

こう子に息ませ、バルーンを引っ張って産卵させる。息む度に彼女のアナルがヒクつき、いやらしい光景である。

③に続く

10月19日①

3時半過ぎ、美容院から戻ったとこう子から電話が入った。用意は済んでいたので家を出てこう子のマンションに迎えに行った。こう子が車に乗り込んできたのだが髪型が変わった様子がない。

「あれ、どこが変わったの?」
「ああ、ちょっと根元を染め直したのと、毛先を揃えたの」
「ふーん、あんまり変わんないね」

ちょっとは変化を期待したのであるが。。

こう子は刺身が好きなので、今日はホテルに入る前にスーパーでタイの握りとエンガワの握り、それとイカソーメンを買った。ちょこっと露出をしようと場所を探すがあまりいいところがなく、あっさりと却下。いつものホテルに入ると、お気に入りの部屋が今日は空いていた。
道具などを運び込み、こう子がトイレに入っている隙にAVをスイッチオン。戻ってくるなり

「もうAV見てるの?」
「うん。さあ食べよ^^」
「AV見ながら食べるの?」
「そうだよ」
「それは初めてかも」

さっそくお食事である。タッパーの蓋を醤油皿の代わりにし握りを食べ始めたが、なんかこう子の食べ方がぎこちなくスウェード調のスカートの上に醤油を垂らしてしまった。
ティッシュを濡らして醤油を拭いて再び食べ始める。

「安い割には美味しいね」

とかAVの内容に

「こんなの絶対ありえないよね」

とかイチャモンをつけながら食べ終えた。残骸をさっさとレジ袋にしまい、ベットの上で抱き合いながらしばしキスをした。
通常なら自ら脱がさせるのだが、今日は私がこう子の服を脱がせた。

「さあ、先週の浣腸液の残りをぶちこんでやるか」
「えええええ><」
「ほら、ケツ出せ。マンコにハメたまま浣腸液ぶち込んでやる」

こう子に唾液をつけさせて濡れてない膣にねじ込んだ。しばらく擦ってから浣腸液を取り出し膣にハメたままアナルに挿入して液を流し込んだ。

「あああああ」

もう、拒否反応である。

「お願い、2個にしよ!ほんとお願いっ><」
「ダメ!5個入れるんだよ」

擦っては入れ擦っては入れを5回繰り返し、5個目を入れてからしばらく好きなように突いてやった。

「ああああ、お腹痛いい>< もう出る!マジ出る!」
「まだ早い。我慢しろ。お前、絶対出すなよ。出したら掃除だからな!」

ベットの部屋でズコズコやっているので、ここで出したら考えただけでも大変な始末になりそうである笑
15分くらい突いているとこう子の全身に鳥肌が立ってきた。私はこの鳥肌が好きである。必死に震えながら我慢している姿がなんとも愛おしい。
ほぼ限界になってきたようなので

「風呂行くぞ。漏らすなよ。」

②に続く

10月18日③

しばし運転していたのであるが私のほうがまた小水を催してきたのでコンビニに寄ることにした。こう子といえば、スカートは履いてない状態であったので、

「こう子、スカート無しでコンビニに入れよ」
「え、マジで?」
「とりあえずコンビニ着いたら駐車場で立ってみてどんな感じか確認すればいいだろ」

コンビニの駐車場についたので嫌がるこう子を助手席から引きずり降ろした。スカートは履いてないものの、ニットのシャツが股下3センチくらいになっている。

「こう子、それだったら大丈夫だ。入るぞ!」

と、手を引っ張って行こうとすると、ハーフコートの着丈くらいのロングジャケットの前を閉じて完全に隠そうとしている。

「お前、それじゃあ意味がないだろ。前を閉じるなよ。」

と言って股下3センチの太ももを露わにさせた。自動ドアの前に男が3人ほど喋りながらこう子のほうをガン見している。こう子が足早に店内に入った。私も遅れて入り、

「お前、ここで待ってろ。トイレ行ってくるから。」
「ちょっとちょっと待ってよ!私を一人ににしないでよ>< 一緒に入る!」

と、焦りながらトイレに入ってきた。

「店内の人みんなに聞かれてるぜ笑」
「店の中には人いなかったよ」
「そっか」

確かに店員一人しかいなかったような気がする。

「こう子、ハメるか?」
「イヤだよ。早くおしっこして」
「はーい」

私は性器を取り出して便器に向かい、出そうとするがまじまじとこう子に見られてるとなぜかなかなか出てこない。

「おい、なかなか出てこないぞ」
「私、うしろ向いてよっか?」
「そうして」

で、もう一度便器に向かおうとした時、いきなり『ゴン、ゴン、ゴン』と激しくドアをノックされた。私とこう子は顔を見合い

「とりあえず出よ」

と、性器をしまって私から先に出た。
すると、二人組の男がトイレの前で待ち構えていた。そして二人組の一人がトイレに入ろうとした時にこう子が出てきたので、その男たちが唖然として、結局用を足さないで店を出て行ってしまった。

「結構ドキドキしたね!でも楽しかった^^」
「お前も言うようになったね笑」

最近屋外でのプレイがとても楽しいようである。
こう子に車の鍵を渡して戻らせ、私はひとりでトイレを済ませた。

車を出して10分くらいでいつもの山道の路肩に車を停めた。そしていつものように前側のシートの間から通り抜けて荷室へ降りた。今日はエッチをするつもりがなかったので私もこう子も道具類を一切持ってきていない。

「今日は完全にノーマルセックスだね」
「ちゃんと出してくれる?」
「うん」

真っ暗闇の中でお互いに服を脱ぎ、折り重なって長いあいだキスをした。舌を絡めるキスもいいのであるが、こう子の愛らしい唇が好きなので、私の唇でこう子の唇を挟むようにして長時間お互いの感触を確かめ合った。

「入れるぞ」
「うん」

こう子の膣口が乾き気味で入りにくかったので、私の性器にこう子の唾液を絡まさせ徐々に挿入していった。
すぐにこう子の喘ぎがトーンを増していく。両足をVの字に広げて持ち上げゆっくりと深く突きながら、こう子のポイントを擦り上げた。こう子の膣は気持ちよくなってくるとピクピク収縮を始める。そしてそのまま擦り上げを続けていくと急にギュッと締まってきて

「あ、イクかもぉ!あ、あ、あ、あ、あ、イク、イク、イクぅ><」

と絶頂を貪るメスの声を発していく。こう子の生殖器は緩んでは締まり、緩んでは締まりの繰り返しで何度も何度も絶頂繰り返す淫乱な肉塊に変化する。しばらくすると膣が締まったままになったので、私も射精の体制をとることにした。
挿入したままこう子に脚を閉じて下ろし、私の脚をこう子の足の両脇に置き挟み込むような体位で往復運動の速度をどんどんと上げていった。

「腹に出すと垂れて座布団が汚れるから口に出すぞ」
「うん!たかしの、私の口に出して欲しい」
「口に出してやるから用意しとけよ」

締まったままのこう子の淫穴の肉が私の亀頭のカリの部分にまとわりついて何とも言えない感覚である。MAXに速度を上げ、暴発する寸前に性器を抜き上げた。こう子もその時を待っていたのかすぐに頭を持ち上げ口を差し出す。即座に性器をこう子の顔の前に持っていき咥えさせて自らの手で放出した。そして、こう子の手で往復運動させ残りの精子をこう子の口内に絞り出させた。こう子は飲精が得意ではないが1週間分の大量の精子を3回に分けて一生懸命飲み干してくれた。その姿が非常に愛おしく感じられたのである。

しばらく抱き合ってキスをしていたが、時間も時間なので服を着て車を出し、こう子のマンションに送った。いつものようになかなか離れられないのであるが

「こう子、10時間後にはまた会えるんだから今日はすんなり帰ろ」
「そうだね、またすぐ会えるんだもんね」

と言って別れた。時計は5時を回っていた。

10月18日②

「おい、ちんぽの根元あたりにビンビンくるじゃねぇか!今日はエッチ無しなんだからやめろって!」
「やめてあげない^^」

どうも酒が入るとエロが抑えられなくなるらしい。。

やがて山道にさしかかり、ぐんぐんと登っていくと同時に街灯が無くなりあたりが真っ暗になってきた。
と、その瞬間大きな流れ星が澄み切った夜空を割って輝いた。

「うわ、すげ!オレ、こんなの初めて見た!」
「ほんとだね!すっごい大きかった!」

山の頂上付近に車を停めライトを消すと、溢れるような星々が今にも降ってきそうに輝いている。

「うわぁ、すっごい!」
「オリオン座のまわりにあんなに星があるんだぜ!すっげえなあ、こう子!」
「うん、めっちゃキレイ!」
「ほら、あの辺天の川だ。うっすら星で明るくなってるだろ?」
「うーん、わかんない」
「分かれ(`_´)」

しばらく満天の星の煌きに二人とも言葉を失いながら眺めていた。

「外に出て見てみる?」
「うん」

車高が高く真っ暗でこう子が怪我をするといけないので助手席側にまわり、こう子を抱きかかえて車から降ろした。外に出てみると気温はかなり低い。こう子はあまり寒がってる様子はないが、私は薄着な上に風呂にも入っており結構寒さがこたえていた。すると急にこう子が

「おしっこしたい><」
「お前なあ^^;」

ロマンチックな雰囲気が一気に飛んでしまった。が、ビールを家で1本、車で1本飲んでいるので当然と言えば当然である。
私もFREEを2本飲んでいたので少々弾んできてはいる。

「じゃあ、同時に見せ合いっこして出そっか?^^」
「いいねぇ^^」

こう子のスカートをまくりパンツを脱がせ、しゃがませた。私もスウェットのズボンとパンツを脱ぎ、こう子と向き合ってしゃがんだ。が、いざ出そうとするとなかなか出ない。というか、下半身をむき出しにしたと同時に悪寒にも似た震えが背中を走り、とても放尿するような状況ではなくなってしまった。

「寒い寒い!こりゃたまらん>< 車に戻るぞ、こう子!」

とスウェットとパンツを履いてこう子を助手席に乗せ、身震いしながら私も運転席に戻った。

ヒーターを全開にして30分程度暖まったが、こう子が熱さに耐えられなくなったのと、おしっこが限界になってきたので再度外に出て二人共下半身を露わにした。
今度はなんとか寒さが我慢できそうだったので、二人向き合ってしゃがみ私から放尿が始まった。それを見てこう子も勢いよく噴出させた。
アスファルトに伝うこう子の尿に目掛け私の尿を飛ばしていく。

「こう子、オレら二人のおしっこが混ざり合ってるよ。嬉しいかい?」
「うん、嬉しい」

何が嬉しいのかよくわからないが、多少の幸福感を感じたのは確かだった。こう子から出したいと言ったのであるが、出し始めると私のほうがなかなか終わらずいつまでも出続けている。これを見てこう子が笑いながら

「いつまで出し続けてるの?恥ずかしいわね、たかしは^^」

若干Sモードになって私の羞恥心を刺激しようとする。

「いいんだよ、ちゃんと最後まで見とけ」

出し終えてからスウェットを履き、車からティッシュを3枚取ってこう子の股間を丁寧に拭いてやった。
車に戻りこう子がまた乳首を触ってきた。そうなるとこちらも応戦しないわけがない。

「あ~あ、今日はエッチ無しバージョンにしようと思ってたのに。。」

と、抱き寄せてキスをし、こう子の乳首を転がしだした。しばらくキスを続けながらお互いの乳首を触り合っていたが

「エッチしたい。入れて欲しい。」
「うん^^ じゃあいつもの家の近くの山に戻ってハメる?とりあえずここは寒すぎる」
「うん」

という展開になり車を動かし始めた。

③に続く
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